2026年シーズン、MLBの舞台では「日本人スラッガー」たちが新たな時代を築いています。
特に今季から本格参戦となった村上宗隆選手、岡本和真選手の長打力は本場アメリカでも驚きをもって受け止められています。40試合を終えた時点での「量産ペース」を比較します。
ホームラン量産ペース比較(40試合終了時点)
以下のグラフは、2026年シーズンの開幕から40試合目までのホームラン累積推移です。 ※2026年5月10日現在のデータ
40試合時点 まとめ表
| 選手名 | 本数 | 162試合換算 |
|---|---|---|
| 村上 宗隆 | 15 | 60.7本 |
| 岡本 和真 | 10 | 40.5本 |
| 大谷 翔平 | 6 | 24.3本 |
| 鈴木 誠也 | 7 | 28.3本 |
| 吉田 正尚 | 0 | 0.0本 |
データ参照元